beansgunのOverwatchメモ

シルバーレートがオーバーウォッチにおけるAIMを考察するブログ

自分の立ち回りのひどさ

動画見直すとシルバーウォッチらしい酷い立ち回りばかりしている。
細かいミスはたくさんありすぎるが、大きく目立つのは4つ。

1.タンクで正面打ち負けそうなとき引けない
2.タンクで味方がついてきてないのに1人2人で前に出る
3.ヒーラーかDPSのときお散歩フランカーを援護しようとついていってしまい、正面の4人(他にもお散歩いたら3人)が撃ち負ける。
4.1人で前に出た味方や、1人逃げ遅れた味方をカバーしようとして、2人ともやられる。

タンクは常に正面最前線という考えがまずい。
構成にもよるが最前線に立てる時間は4割程度と考え、常に角や部屋へ引ける位置、安全に引ける位置を確保しながら前線へ圧力をかけては休むということを繰り返す必要がある。

構成的に正面まず勝てないならウィンストンDva、あるいはファラ、トレーサーなどのフランカーか、ジャンクラ、リーパー、ホッグなどの火力重視へ切り替えるのもあり。

あとはお散歩についていかないと言うか、前に1人で出た味方をなんでもカバーするかどうかは他の4人の味方が近いかどうかで決める。トレゲンリーパーのような1人で逃げれそうな味方は必ずカバーしなくてもいい。近くに味方がいなければ味方の多い方にいって集合をかける。

OWはオーバータイムのペイロード戦のように、6人が一つの所に集まって人数有利作ったほうが強いゲーム。もちろん集まってると敵ultで一掃されるリスクがあるが、うまくカウンターできることもあるので、集まることのメリットの方がずっと大きい。

シルバーウォッチの俺はまず人数差多い味方の所に駆けつけて、バラけた敵を各個撃破を守ろう。本隊を勝たせるために局地戦のカバーはとりあえず捨てないと基本が身につかないな。